小さな青いポスト
  • 2017/11 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 2018/01

mitoあへの行き方(御堂筋線 中津駅編)

2011年06月18日 (土) 12:00 |
大阪よりKBKです。
お客様から「道に迷った」の声をお聞きします。申し訳ございません・・・
たいへんお待たせしました。
特にわかりにくい「地下鉄御堂筋線 中津駅」からmitoあまでの
行き方を写真付きでご案内します。
だいたい5〜10分程でゴールできるかと・・・


1)?番出口から出てください。階段の踊り場にこんな落書きあります(左)
2)地上に出たら右を向いてください。青い看板のパン屋さんの手前の道を
  右折で入ります(右)


3)右折したらすぐ「大阪府大淀警察署」が突き当たりな感じで見えます
  前まできたら右折してください


4)左に「上田安子服飾専門学校」を見つつ歩いていくと、一番最初の
 信号機が見えます。この交差点を渡らずに左折して直進、写真右の
 表札が見えてきたら・・・


5)高架下です。くぐって直進します。


6)高架下をくぐり終えて直進中は左にお寺があったりしつつ。
 しばらくするとこう風景に。


7)もう少しするとセブンイレブン、こちらを左に見ながら・・・


8)右側には喫茶スワン         9)その隣りは中華料理蘇州


10)左側はこんなオレンジ一色のモダンなギャラリーカフェもあります。
  そしてふたたび右側を見てみると、スワン→蘇州→続けて・・・


11)中津商店街です!!見落としそうなくらい狭い入り口。


12)入り口は八百屋さんです。


12)中津商店街の中ほど、「mitoあ」に到着です!!


途中で迷われたましたら、お電話くださいませ。
06-6372-7281(営業時間中)


【仙台から大阪へ -小さな街のせんだい散歩-】 始まっています!




↓↓ 展示は無事終了致しました!有難うございました!

大阪から仙台へ -色を纏う言葉の無い手紙-

 





mitoあの珈琲

2011年06月08日 (水) 12:08 |
大阪よりKBKです。

いよいよ「小さな街のせんだい散歩」スタートまであと3日です。
本日は、仙台から第一便でどどっと届く予定です。楽しみ!!

そういえば会場である「mitoあ」のことを書いてなかった!
ということでとり急ぎご紹介を。
大阪在住の方でもその名前を聞いて「?!」と一様に驚かれます。
正式店名(?)は、「カフェと被服 mitoあ」
「被服って言葉、久しぶりに聞いたわ(笑)」となるわけです!
店主みさこさんいわく、
「なんかこの商店街の中だと『被服』って感じやろ(笑)」
たしかに!普段はお友達の作家さんのオーガニックで個性的な
『被服』も取り扱っておられます。

そんな「mitoあ」がある中津商店街、昭和で時間が止まったかのような
リアル3丁目の夕日(観たこと無いけど)な時間が流れております。



この界隈の味わい深い風景は、少しですが拙ブログで紹介していますので
ご参照ください。http://syareteruyan.jugem.jp/

前置きが長かったですが今回のテーマはmitoあの「カフェ」部分のお話。
mitoあのドリンクは何はともあれ「珈琲」につきます。
みさこさん、珈琲に並々ならぬ愛とこだわりをお持ちで、
「自分好みの味」をとことん追求した他では飲めないものと言えるほど。



無農薬珈琲を生豆で取り寄せ、お店で手煎りされます。
煎りあがった珈琲豆がこちら↑ 立ち上る湯気でつやつやです。



生豆が左、焙煎後が右。



レトロなミルでひきます。





耐熱ガラス・磁器・陶器・・・レトロなカップで召し上がれ。

肝は「豆の新鮮さ」そして「毎日何杯も飲むからお茶のような感覚の味」
ほんと、初めての味でした。
一瞬うすいのかな、と思うのですが、アメリカンとは違う。
なんというかフルーティーでさわやか。
これなら珈琲の苦さがダメって方にも、楽しんでもらえそう。
ぜひ、ブラックで!

もちろん、こちらの珈琲もイベント中、ご賞味いただけます。
仙台から届く「ツバメ堂」さんの焼き菓子と共に楽しんでいただこうと
思っています。
また、期間中にりんご農園の「上杉農園 樹の下」さんから「りんごの
タルト」がクール便で届く予定です!!詳細は後程このブログにてご連
絡しますね。

ただ、珈琲を淹れるのはとても時間のかかる作業のためお待ちいただく
ことになるのと、お席が5席ほどしかありませんのでご希望に添えない
こともあるかと思います。どうぞご了承ください。

尚、仙台から届くこちらもこだわりの自家焙煎「Cafe de Ryuban」さんの
珈琲も、次週18(土)・25(土)・7月2日(土)に楽しんでいただこうと
計画しております。
誰が淹れるのか、それは私です(!)がんばります(緊張・・・)




【仙台から大阪へ -小さな街のせんだい散歩-】 いよいよ今週末!




↓↓ 展示は無事終了致しました!有難うございました!

大阪から仙台へ -色を纏う言葉の無い手紙-